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ニュース プロフィール 本の紹介
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ハウスワイン 日本フランス料理技術組合 スローフードの活動
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「ミクニの奇跡」    新潮社(\400・税別)

紺碧海岸に寝泊まりしながら、三ツ星レストランで腕を磨いた日もあった。
北海道の自然児が、フランス料理で世界にその名を響かせるまで。
「おしゃれな舌・スーパーシェフ三國清三の軌跡」(風塵社刊)に加筆訂正を行い、
新取材に基づいた第十章を加えた書き下ろし。
「料理の哲学」    青春出版(\1,600・税別)

修業時代に出会った五人の天才シェフから学んだ料理の真髄、そこから導き出された独自の料理哲学を語る。
食材へのこだわり、調理に対する独自の考え方など、
その味を、その盛り付けを、そのサービスを形づくるまでの思索の軌跡。
「奇跡の一皿」を生み出すミクニの秘密が明かされる。
「皿の上に、僕がある。」    柴田書店(非売品)

20の素材からなる120の皿、レシピ。いずれのセクションからも、その迫力が伝わってくるはず。
素材と語り、その時々の感性でいわゆる「スポンタネ」の一皿一皿を創る。
「C'est Mikuni 僕の、おいしさ。」  料理通信社(\2,427・税別)

見ても、読んでも食べたくなってしまう。 この『僕の、おいしさ。』のページを開ける、ということは、
四谷の新しいオテル・ドゥ・ミクニへ 予約を入れる、のと同じこと。そう、ページを追いながら、
実際にテーブルについたつもりに なって、三國清三の得意の数々を、たらふく味わっていただきたいのです。
「僕の、美味求新」  パン・リサーチ社(\1,500・税別)

料理は素材との闘いである。
“新感覚”料理エッセー。自然の味・香り・色彩を生かした≪シンプル≫で≪シュール≫な素材論を集約。
「おしゃれな舌」  風塵社(\1,700・税別)

口福を売る男の物語り。 札幌グランドホテルの鍋洗いから始まった料理人生。
そして、ついに北海道のばん馬がフレンチの世界を席巻。奇跡の舌を持つ男、45年の全記録。
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